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夜間に無灯火逆走する人々

数日の出来事ですが、夜間に無灯火で逆走する人たちを集めてみました。逆走する人は、いつ目の前で斜め横断して順走側の車線に戻るか分からないので、後続車の有無に関わらず、左側に停止もしくは徐行して避けるようにしています。それにしても、夜間の無灯火の逆走が一向に減らないですね。


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記事に興味を引いたので書きこみます。

ある一定規模以上の都市部などで見かけますね。
初めて見たときは、認知力の落ちつつあるようなご年配の方か
何かかなと思ったのですが、老若男女が次々と右側を逆送するのを見て
思わず、「えっそっち通っていいの?」って目を疑ったこともあります。

同時にこういう考えも浮かびました、
「もしかするとここの街は留学生とかが多くて、日本に来て
日が浅くて間違えているのだろうか、恐らくは右側通行の国辺り
だとは思うが・・自転車に乗りながら煙草を吸っている辺りに
ヒントがありそうかな」など
もう一つ思ったのですが、関西だと例えばエスカレーターが右側だったり
して、知らずとその感覚で走行してしまっているのではと。
(となるとエスカレーターの位置の境界だと言われている関が原だと
もしや車道も両側通行しているのではとも想像してしまします)

さらに驚いたのは、朝に保育園に送り届ける途中であろう
チャイルドシート付きの自転車に乗っている若い母親が、
交通量を多い交差点(信号待ちが結構長いというのも背景に
あるのでしょうか)で右側通行中の斜め横断、
自殺志願者でも何も考えていないような学生風な若者でも無く、
子連れとかここの地域のローカルルールは
一体どうなっているんだろうと思ってしまいました。
by: 通りすがり * 2013/10/12 14:26 * URL [ 編集] | UP↑















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