スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




2010タキオンXCを取り付けて、ロングライドに行きました【動画】

少し前になりますが、クリスマスイブの日、ぽっかりと予定が開いたので、ロードバイクでロングライドに行ってきました。
目的地は、和歌山のラーメン屋さん。の予定でしたが、出発時間が遅くなったのと、強風に打ちのめされて、大阪府の最南端、岬町にある道の駅、とっとパーク小島に予定を変更しました。
とっとパーク小島までロングライド
とっとパーク小島の釣り桟橋

はい、いきなりゴールです。(笑)

今回初めて知ったのですが、とっとパーク小島とは関西空港の埋め立てのために砂利を船に積み込むための施設の跡地を利用した、釣り桟橋だったんですね。当日は5℃~6℃の寒さと強風にも関わらず、かなりの方が釣りをしていらっしゃいました。

当日は気温も低く、近畿の北部と中部の山沿いには降雪の予報が出ていたので、国道26号線をひたすら南下するという単調なルートにしました。単に距離稼ぎたかっただけですので。(笑)

このままでは、ネタもオチもないのですが、当日はハンドルに2010タキオンXCを搭載して、大阪府寝屋川市(仁和寺交差点)から、大阪府岬町のとっとパーク小島までの様子を撮影しました。

片道所要時間約5時間、休憩を含めてノーカット(バッテリー交換の中断を除く)でお送りします。ただし、実時間ではお見せできませんので、再生速度は200倍にしています。約14分間の超高速擬似ロングライドをお楽しみください(笑)
なお、音声は路面からの衝撃によるノイズが激しいので、全てカットして無音にしています。

なお録画モードはバッテリーの持続時間を稼ぐのと、カード容量の関係からMモード(モーションJPEG、320×240ピクセル、圧縮率低)で撮影しました。使用した電池はPanasonicのアルカリ電池EVOLTAを使用しました。当日は気温が低く、バッテリーの持続時間の低下が心配されたので、カメラの下に小型の使い捨てカイロを輪ゴムで固定して走りました。
2010タキオンXCをロードバイクに搭載した様子、使い捨てカイロで温めています
この状態で昼間は約3時間、夜間は約2時間半~2時間程度、バッテリーが持ちました。
昼間の持続時間が長いのは、おそらく日差しによってカメラが暖められたことより、電池の温度低下が防げたからだと思われます。夜間の持続時間が短かったことから、実は使い捨てカイロの効果はあまりなかったかも知れません。
もちろん、カメラ本体に使い捨てカイロをあてるなど、メーカーでは推奨していませんので、自己責任で。

ハンドル周りの様子はこんな感じです。
2010タキオンXCをロードバイクに搭載したハンドル周りの様子
いつもどおりゴチャゴチャしています。





楽天でタキオンXCを検索する



関連記事



















管理者にだけ表示を許可する


Page Top↑

アクセスカウンター

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

メールを頂ける際は以下から

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。