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モンベル マイクロヘッドランプ - ロングライドでのヘルメットライトに最適

ロングライドのときは、ハンドルに取り付けたサイクルコンピューターや、GPS(ユピテル ASG-CM21)を見るためにヘッドランプ取り付けています。サイクルコンピューターもGPSも、どちらもバックライトはあるのですが、ロングライドでバックライトでは、バッテリーを節約したいので、できるだけ点灯しないようにしています。

また、サドルバッグから荷物を取り出す時や、コンビニで停車してワイヤーロックを掛けるときなどにヘッドランプがあると、とても便利です。いままで、ヘッドランプは何種類も使用してきましたが、今回もまた新しく試してみました。
モンベル マイクロヘッドランプ

このヘッドランプは本体部分と、ベルト部分に分離することができます。ヘルメットに取り付けるときは、本体のみを使用します。付属のベルトは必要ありません。

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ロードバイクによる琵琶湖一周中に藤ヶ崎トンネルの歩道を走ってみました

自転車で琵琶湖を一周するといくつかトンネルに遭遇します。その中で藤ヶ崎トンネルは一番新しくてきれいなトンネルなのですが、全く自転車が走ることを考慮していません。歩道はあるにはあるのですがとても幅が狭いです。琵琶湖一周をされる方は、このトンネルを通るのではなく、湖岸沿いの旧道を走ることをお勧めします。
ロードバイクによる琵琶湖一周中に遭遇する藤ヶ崎トンネル

琵琶湖一周中に遭遇した集団での車道逆走

『ロードバイクで琵琶湖を一周、GPSのログを公開します』で紹介した琵琶湖一周中、湖北付近で遭遇した信じられない風景です。ロードバイクを含む自転車数台が集団で車道を逆走していました。
ロードバイクを含む自転車の集団が逆走している

グループの中に小学生くらいの子供も交じっているので、家族連れでしょうか?それとも何かのイベントで走っているのでしょうか?その時の動画をご紹介します。

ロードバイクで琵琶湖を一周、GPSのログを公開します

大阪府寝屋川市の自宅から自走で琵琶湖まで行って、一周して帰宅しました。GPSのログをルートラボに登録しました。



自宅バレを防ぐため、自宅から少し離れた場所をスタート、ゴール地点にしています。元データーは1秒ごとのログですが、ポイント数が多すぎて、ルートラボではアップロードしきれないので、かなり間引いています。

ロングライドでスペアタイヤを携行する

片道200キロを超えるような距離を走るときは、万が一に備えてスペアタイヤを携行したくなります。ガムテープやダクトテープがあれば、タイヤのサイドカットぐらいであれば、応急処置をして走行に復帰できますが、トレッド面を大きく切ってしまった場合は、その限りではありません。輪輪袋を持参しているので、走行不能になったときでも、自宅まで帰宅することはできますが、貴重な休み、体は走り続けられるのに、機材トラブルで走れなくなるのはあまりにも悔しいですから。
今まで、スペアタイヤはシートポストバッグに入れたり、バックパックに入れたりしてましたが、意外と嵩張るし、できれば背中の荷物はできるだけ軽くしたい。そこで、思いついたのがこちらです。
まず、荷造り用のストレッチフィルムを用意します。
ロングライドでスペアタイヤを携行(ストレッチフィルム)



ストレッチフィルムはいろいろなサイズがありますが、私が使用しているのは、幅10センチのものです。あまり広いと、巻きつけるときに両手が必要になるので、使いにくいです。
ロングライドでスペアタイヤを携行(ストレッチフィルム)



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