スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自転車に乗った子供が堂々と赤信号を無視して横断

自転車で通行中に赤信号を堂々と無視する自転車に乗った子供に遭遇しました。近くを見回しましたが、親らしき人物はいませんでした。信号の意味すら理解できていないようでした。こんな子供を一人で自転車に乗せてはいけないと思う。おそらく親も日常的に信号無視をしているのでしょうね。






楽天でタキオンXCを検索する

スポンサーサイト

GIOS SPAZIOにもTOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファットが使えます

ずいぶん前の記事になりますが『TOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット-ロードバイクにも使えます』や『TOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット-駐輪場でも使えます』を紹介しました。
このスタンド、一つ持っているとほとんどの自転車に利用できるので、とても便利です。
先日、GIOSのSPAZIOでツーリングに行ったときも利用しました。
GIOS SPAZIOにTOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット

GIOS SPAZIOの現在の姿

GIOS SPAZIOの記事をスポルティーフのカテゴリーに分けることにしました。東叡じゃなきゃスポルティーフじゃないとか、センタープルブレーキじゃないとスポルティーフじゃないといわれる方もいらっしゃるかもしれませんが、個人的には細身のタイヤで、泥除けが付いていればスポルティーフだと思っています。

スポルティーフの用語の定義はともかく、購入して半年経過したGIOS SPAZIO(スパジオ)の現在の姿です。
GIOS SPAZIO(ジオス スパジオ)
オリジナルから交換したのはサドルをセラSMPのストライクエクストラに、ペダルをSPDのPD-M530に、ブレーキはBR-CX50でしたが、シューだけを5700系105のブレーキカートリッジとシューに交換しました。ただし、後ろはR55C3のブレーキシューでは効きが強すぎてジャダーが発生したので、R55C+1にしました。このシューはBR-CX70のブレーキシューと同じだったんですね。

ロードバイクを掃除中です


通勤用のロードバイクを掃除中です。本日のメニューは、洗車、オイルアップ、消耗品の交換は、BBブレーキワイヤー、シフトワイヤー、バーテープ、ブレーキレバーのフードです。

スポークテンションの調整の仕方の一例

1ヶ月ほど前になりますが、GIOSのSPAZIOでツーリング中にスポーク切れを起こしました。幸い32Hとスポーク数の多いホイールでしたので、大きな振れになることもなく、無事に帰宅できました。自転車4台、既に3万キロ以上走行していますが、スポーク切れは始めての経験です。
日帰りの短距離用に使用しているGIOSのSPAZIOですが、購入してからまだ350kmほどしか走っていないのにスポークが切れるのはおかしい、しかもよく切れると言われる後輪のフリー側ではなく、反フリー側、さらにハブに近いタイコ側ではなく、ニップル側での破断でした。これは絶対にスポークのテンションがおかしい。というわけで、
PARKTOOL(パークツール) スポークテンションメーター(Amazonリンク))で、テンションを測定して調整し直しました。
PARKTOOL(パークツール) スポークテンションメーター

Page Top↑

アクセスカウンター

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

メールを頂ける際は以下から

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。