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スプロケットをCS-5700(New105)の11-28Tに交換してみました。

週末のロングライドにはANCHOR RA5SE(New105記念限定色)に乗っています。購入したときのカセットスプロケット(CS-5700)は12-25Tが装着されていたのですが、登りは大の苦手なので購入直後に12-27Tのスプロケットに交換していました。(12-25Tでは全く走っていない^^;)
本当は11-28Tが欲しかったのですが、新型105が発売された直後でしたので、11-28Tのスプロケットは入手困難で、そのときショップにあった12-27Tに交換して走っていました。購入してから3000kmほど走り、そろそろチェーンの交換時期なので、どうせ交換するならスプロケットも11-28Tにしてみました。というのも、11-28Tにするにはチェーンの長さを2コマほど長くしないといけないので、チェーンの交換と同時にスプロケットも交換するほうが経済的だと思えたからです。
というわけで、今手元にあるスプロケットを並べてみました。
シマノ105のスプロケット(CS-5700)の歯数違いによる比較
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HOZAN C-356 インナーワイヤープライヤー - タイラップ(インシュロック)の締め付けに便利

最近、気に入っている工具があります。HOZANのC-356 インナーワイヤープライヤーという工具です。
HOZAN C-356 インナーワイヤープライヤー

ロードバイク用というよりは、子供の自転車と嫁の電動アシスト自転車のワイヤー張り替えように購入した工具です。ブレーキやシフトワイヤーのインナーワイヤーを交換するときは、ワイヤーを引っ張りながら、ワイヤー固定ボルトを回さなくてはいけません。

ロードバイクなどでは、キャリパーのばねが緩めですので、 インナーワイヤープライヤーなんて必要ありません。ですが、軽快車や子供用の自転車、とくにリヤのドラムブレーキは、ばねが強めで、片手でワイヤーを引っ張りながら、もう片方の手でワイヤーの固定ボルト(しかも6角ボルト)をまわすのは、意外と手間取ります。そんなとき、このインナーワイヤープライヤーがあれば、片手で簡単にワイヤーを引っ張れるので、とても便利です。

インナーワイヤープライヤー、ちょっと写真では分かりにくいので、ワイヤーを挟んで引っ張る様子をアニメーションGIFにしてみました。

ELITE(エリート)のARION(アリオン)で時速40キロから50キロを出してみました

ELITE(エリート)のARION(アリオン)は、静粛性で有名らしい(?)です。私自身、初めての3本ローラーなので、他と比較してどうなのか良く分かりません。購入当初、タイヤをビットリアのザフィーロ2を履いていて、ローラーに乗ったときは、タイヤの凹凸とローラーの表面がぶつかる甲高い音がしていました。先日、タイヤをコンチネンタルのウルトラスポーツに交換して、ローラーに乗ってみると、驚くほど静かになりました。
もしかしたら、常識なのかも知れませんが、3本ローラーに乗ったときの音を抑えるにはスリックタイヤが必須なのですね。
そこで、ELITE(エリート)のARION(アリオン)の上で、時速40キロと、50キロを出してみました。

3本ローラーに乗っている様子を正面から撮影しました

こちらので紹介した『ELITE(エリート)のARION(アリオン)を購入しました。』とおり、今年の初めから3本ローラーに乗っています。
ELITE(エリート)のARION(アリオン)、折りたたんだ時の状態

雨で走れない日のために購入したのですが、子供をボーイスカウトに入れて、カブ隊の副長をすることになったので、日曜日の日中は何かとボーイスカウトの用事で埋まります。そのため、実走は毎日の通勤のみ。週末は主にローラー台で汗を流すことが多いです。

最近、やっとローラーから落ちずに乗り続けられるようになったので、自分の乗っている様子を知りたいのと、果たして自分のペダリングは正しいのか、間違っているのか?正しい、間違っている以前に見るも無残なひどいペダリングじゃなかろうか?と心配になり、3本ローラーに乗っている様子を正面からビデオで撮影して見ました。

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