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KURE CRC 高粘着潤滑スプレー 自転車通勤用のチェーンオイルは長持ち優先

諸先輩方の例に漏れず(笑)、ロードバイクのチェーンに使用するオイルは色々と試しています。自転車用と言われているものから、工業用のエアツールオイルとか、コンプレッサーオイルとか、色々な粘度を試したり、フッ素やニ硫化モリブデンなどの添加剤が含まれているものも試しました。

もちろん、まだ結論が出ているわけではありませんが、最近気に入って使用しているのがKUREの高粘着潤滑スプレー(メーカーサイト)です。

KURE 高粘着潤滑スプレー ロードバイクのチェーンに

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UltraFireC8 CREE XM-L T6の照度を測定してみました。

以前、写真用の露出計を使用して『GENTOS(ジェントス) スーパーファイアXX SF-333XXとキャットアイHL-EL510の照度比較』をしてみましたので、UltraFireC8の照度を測定してみました。

UltraFireC8とは18650という規格のリチウムイオン充電池を使用するLED式のライトです。18650の意味は、直径18ミリ、長さ65mmの円筒形を示すそうで、一般的な単三電池よりも長くて、太さもあります。電池の充電には、専用の充電器を使用します。電池にしては、また後日、ご紹介したいと思います。
まずは、本体の写真です。
UltraFireC8 CREE XM-L T6

全長は約14cm、先端部分の直径は約4.5cmあります。重量は18650のリチウムイオン充電池を入れた状態で182gありました。商品名の裏側には使用しているLEDの型番でしょうか、CREE XM-L T6と記入されています。
UltraFireC8 CREE XM-L T6の裏側

先日、こちらの記事で1000ルーメンと記載しましたが、日本代理店のページには、1000ルーメンと書かれていますが、製造メーカーのページには、800ルーメンと書かれています。日本代理店のページはLED素子そのものの最大出力を記載しているようですが、製造メーカーは、製品として組み上げた状態での出力を記載しているようです。つまり、日本代理店のページが誇大広告ってわけですね。
まぁ、1000ルーメンも、800ルーメンも、自転車専用のライトに比べれば、とんでもなく明るいことに違いはないので、誇大広告だぁ~と消費者庁に訴えるつもりはありません。
本題の写真用の露出計を使用してUltraFireC8の照度は次のようになりました。

レーパン(タイツ)の補修、その後

以前の記事「落車で破れたレーパン(タイツ)を補修してみました。」のその後です。

前回は、落車で敗れたレーパン(タイツ)をアイロン接着の補修布で治すまでを紹介しました。

アイロン接着ジャージ用補修布で破れたレーパン(タイツ)を補修したところ

その後、実際に着用し、10回程度(正確に数えたわけではないですが、大体ね)、洗濯をしました。

UltraFire C8 CREE XM-L T6仕様1000ルーメンは伊達じゃない


UltraFireC8を買いました。公称1000ルーメンだそうです。昨夜、淀川河川敷の自転車道で使ってみましたが、とんでもない明るさです。近々詳細なレビューを書いてみようと思います。

ローラー台用に白色ワセリン


ローラー台を1時間ほどしていると、上半身の汗が股の間まで伝ってきてレーパンのパッド部分がびしょ濡れになります。

パッドが濡れると滑りが悪くなってくるのか、股の内側をすりむいたことがあります。それ以来、ローラー台に乗るときは股間に白色ワセリンを塗るようにしました。

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