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suew FastCruiseβを使う上での、ひと工夫

ブルベやロングライドをする方々に有名な超大型サドルバックsuewのFastCruiseβ、受注生産で納期が長いことでも有名です。私のところにも注文してから13か月半の後、やっと到着しました。
suew FastCruiseβ
サドルの大きさと比較するとその巨大さがお分かりかと思います。この状態でだいたい8割ぐらいの収納量です。
収納量の紹介はあちこちのブログなどで紹介されていますので、より快適にsuewのFastCruiseβを使うアイデアを紹介します。
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オーストリッチ超速FIVEで輪行してみました


オーストリッチの超速FIVEを初めて使いました。前後泥除け、フロントとリヤキャリヤ付きのスポルティーフ(GIOS SPAZIO)ですが、余裕ですっぽり収まります。写真ではサドルがでていますが、サドルも余裕で収まります。身長170、フレームサイズ490です。まだ慣れていないので5分とはいきませんが、10分はかからなかったと思います。ただし後輪を外さない分、大きいですね。写真の通り、JRの普通車両の幅の半分を超えているので、
乗車するときは、先頭か最後尾の車両に乗り込む必要はありそうです。


GIOS SPAZIOにもTOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファットが使えます

ずいぶん前の記事になりますが『TOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット-ロードバイクにも使えます』や『TOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット-駐輪場でも使えます』を紹介しました。
このスタンド、一つ持っているとほとんどの自転車に利用できるので、とても便利です。
先日、GIOSのSPAZIOでツーリングに行ったときも利用しました。
GIOS SPAZIOにTOPEAK(トピーク) フラッシュスタンド ファット

GIOS SPAZIOの現在の姿

GIOS SPAZIOの記事をスポルティーフのカテゴリーに分けることにしました。東叡じゃなきゃスポルティーフじゃないとか、センタープルブレーキじゃないとスポルティーフじゃないといわれる方もいらっしゃるかもしれませんが、個人的には細身のタイヤで、泥除けが付いていればスポルティーフだと思っています。

スポルティーフの用語の定義はともかく、購入して半年経過したGIOS SPAZIO(スパジオ)の現在の姿です。
GIOS SPAZIO(ジオス スパジオ)
オリジナルから交換したのはサドルをセラSMPのストライクエクストラに、ペダルをSPDのPD-M530に、ブレーキはBR-CX50でしたが、シューだけを5700系105のブレーキカートリッジとシューに交換しました。ただし、後ろはR55C3のブレーキシューでは効きが強すぎてジャダーが発生したので、R55C+1にしました。このシューはBR-CX70のブレーキシューと同じだったんですね。

GIOSSPAZIO


7月の初旬に納車されたGIOSのSPAZIOです。種類としてはスポルティーフということになると思います。
クロモリのフレーム、フォーク、カンチブレーキ、前後泥除け、28Cのタイヤと間違っても早く走るためのスペックではありません。
この早く走るための自転車でないところが、自転車に『早く走れ』と急き立てられないので、とても気に入っています。
ロードバイクだと、ついつい必要以上に頑張って走ってしまいますが、スポルティーフだと、『まっスポルティーフだし、ゆっくり走ろっ』と、早く走らない自分を許しせてしまいます。
早く走らなくても良い自転車、ゆったりとした気持ちで走れて良いですよ。

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